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zoom RSS 日常的に非日常 第1話 最終章〜BeautifulかなこのWorld〜

<<   作成日時 : 2007/10/04 18:56   >>

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 結果から言おう。俺は今ここにいる。この地球上に存在している。つまりそういう事だ。俺はあの不思議体験を目の当たりにしておきながら生き残っていた。まぁ宙がいなかったら確実に俺は天国行きだ。間違っても地獄には行きたくないな。ともかくソレは月曜日の放課後起こった。
 

担任伊藤の話が終わりHRは終わった。俺は学校にいちいち残っているほど暇ではないのでHRの終わりと同時に教室を後にした。問題のその人物は俺が学校の門をくぐったその瞬間にやってきた。
「ちょいといいかな?」
一瞬誰?と思ったがそういえばクラスにこんな奴がいた気がする。一応俺は礼儀は知っているつもりなので無視せず答えた。
「お前がこれから話す内容によってはよくないかもな」
「えぇ。こちらもきっと承諾を得ることは出来ないと思っておりますので」
「じゃぁ話すな。俺は早く帰りたい」
実際に俺はあまり外は好きではない。それにこんなマッタリした日に変な因縁でもつけられたら最低だ。やっぱり我が家が一番だな。てかコイツの名前が浮かんでこない。誰だっけ?
「おや、心外ですね。では改めて自己紹介をさせていただきます。僕の名前は浅岡 卓」
浅岡?あぁ男子出席番号2番だっけか?
「えぇ。そうですよ」
正直に言ってこんな奴はどうでも良かった。俺は早く家に帰り昼寝でもしようかと思っていた。我が設立のお昼寝同盟のなにかけて寝たいしね♪(誰?
「用があるなら早めにして欲しいね。無いなら帰してくれ」
「用があるから貴方を呼び止めているんですよ。少し付き合ってくれませんか?退屈はさせませんよ。」
どうしよう?面倒だが退屈しないという言葉には魅力があるな。なんか楽しい事でもあるのか?いや、ここは家に帰ってゆっくりしたほうがいいのかな。
「すぐ済みます。」
「仕方が無いな。30分を過ぎたら俺は帰るぞ!」
「承知しました。」
俺は浅岡の後ろをずっと付いている。こいつは確か超能力者だったかな。どんな能力を使うんだ?どんどん人気に離れている気がするぞ。俺は。
「おい、何処行くんだ?」
浅岡は何も答えなかった。ただ前を目指して歩くだけだった。8分くらい歩いただろうか?道の真ん中にドデカイ石がたっていた。浅岡はその石の左側の空中を右手で掴んだ。掴んだ状態で何かを言っているが口の動きは早いし声が小さいので何を言っているのか理解できなかった。いや何が起こったかすらわからなかった。
ブォン。
文字で表すときっとこれが最適な表示だろう。その効果音とともに周りの景色が変わった。いや変わったと言うよりは変えられたと言う方が正しいだろう。周りの景色は消えて上も下も右も左も分からない真っ白な空間にただ立っていた。浅岡も同様にたっている。
「さぁ到着しました。貴方は私が超能力を使えるのを知っていますよね?」
その質問には答えられない。俺は今自分の起きた事を把握&理解するのに全脳細胞をフルに活動させていた。
「そういえば説明がまだでしたね。ここは僕の能力で造られた世界です。分かりますか?桜木さん。」
そういえば俺も自己紹介がまだだったな。俺の本名は桜木 小春。あだ名はハル。まぁ今はそんなことどうでもいいんだけどな。造られたってなんだよ?
「原理を簡単に説明するとPCのプログラムを作るのとなんら変わりはありません。僕の能力は世界をデータ化してそれを書き換える力です。この世界はまず地球という存在を一つのデータ化します。その際僕と君以外の存在は消しました。いや勘違いしないでくださいね。消したといってもこの世界ではデータが限りなく0に近いだけで元に戻せば元に戻ります。それだけではありませんよ。過去のデータを入力するとその時代に行けますからね。簡単なタイムマシンとしても利用できます。いまこの空間では僕と君以外には何もありません。そうですね。言うなればココは僕のワールドでしょう。自分のワールドではどんな事も可能です。こんなこともね。」
いきなり目の前にもの凄い炎を帯びている真っ赤な剣が出現した。刃の部分も見た目だけで鋭利だ。切られたら痛みも感じずに死ねるだろう。しかし何処から出現した?
「この空間のあなたの目の前の座標にこの剣を書き込みました。」
「はぁ・・・・・・」
もう溜息しか出ない気がした。とりあえず今の状況を理解した。俺は浅岡に何らかの理由によりこの「浅岡ワールド」に招待されてこの空間の原理について説明を受けているのか。正直興味など湧かない。
「・・・で、用はこれだけか?」
「本題はココからです。是非宙さんの力を僕に分けてくれるようにお願いしてくれませんか?僕の能力だけではこのワールドを完全にコントロールするのは不可能なんですよ。宙さんの力が加わればきっとそれも可能になるでしょう。」
「断る」
そんな面倒な事を何故俺がしなくてはいけない?自分から直接頼めばいいじゃないか。俺は無利益で人の役に立つことは基本しない主義でね。
「宙さんはどうも人の心の内を覗く能力を持っているみたいなので迂闊に近づくと僕の計画に邪魔が入るのでね。」
「計画ってなんだ?」
一応聞いておいてやる。それが礼儀ってやつだろう。
「簡単に言うと凡人をすべて消し去って特殊な能力を持っている人だけどこの世界に生かすというものですよ。」
また厄介な事が始まりそうだ。
「そうすれば次の世代の子供たちも不思議な能力を持ってくるに違いありません。そして僕は人類の行き着く果てを見てみたいのです。」
用は不思議+不思議=不思議の式があいつの頭の中にはあるのか。迷惑な頭だな。そこら辺の人と頭の交換をしたほうがよろしいんじゃないのか?
「ただ僕が死んでしまっては困るので宙さんの力を借りるのです。その力を使って僕のコードを固定しておくんです。固定することにより年をとらずにずっと生きていけるのです。不老不死ですね。僕の力だけではまだ不可能なので宙さんに力を借りるのです。」
「期待を裏切るようで悪いけどボクは君に力を貸す気は無いよ」
・・・は?一体いつからコイツはいたんだよ。俺の目の前には宙がいた。ちょうど俺の真横あたりに位置している。俺は何故コイツに気が付かなかったんだ?
「それはボクが気づかれないようにするコードを書き込んだからだよ」
この予想外の行動には浅岡も驚いたようだ。驚愕の顔をしている。人とは本当にビックリすると顔の筋肉は柔軟に動くんだな。一つ勉強になったよ。うん。
「何故あなたがこの空間に侵入できるんですか?いや、質問を変えましょう。何故貴方にこの能力があるんですか?」
驚愕の顔はもうしていない。平静を装った顔で真面目に質問をしている。しかし動揺は隠せていない。そういえば人間は緊張した時に出る汗は気温38度の時にでる汗と同じ量らしいな。
「ボクの力を甘く見ないでよ。前回は結構侵入するのに時間がかかったけど今回はコツを掴んだから早かったよ。ついでに言うとお前の弱点はもう見抜かれているよ。」
ん?何か不思議な音が聞こえた。そう、剣と剣がぶつかり合うようなそんな音だ。何処から?上だ。俺は上を見上げている。きっとさっきの浅岡同様に驚愕の顔をしているだろう。俺の視界には何万という剣が見えている。さっきの剣とは違う、もっと強いであろう剣が上空に存在している。
「えっ・・・・まさかな。これは・・・何かの・・・・・・冗談だろ?」
ソレは全て宙に目掛けてものすごいスピードで降下している。そしてその瞬間宙とは違うもう一人の宙が出てきた。まさに刺さるであろう5秒前にペンダント型の石が光り始めた。そして宙に変化が起きた。普段のツヤのある髪とは別に光を一切受け付けない暗黒とでも言える色に髪が変化した。変化した瞬間全ての剣は空中で静止した。いや、何かに突き刺さっているように見える。
「おや、シールドですか。これは一本やられましたね。」
「黙れ」
誰?宙だよな。いや違う。宙とは目が違う。いつもの明るい目から一変してもの凄い勢いと威圧感をもっている鬼と呼ぶにふさわしい目をしていた。ソレは鷹の目にも似ていた。声もいつもの明るい調子から変わって黒く、冷酷で残酷な声がしていた。俺はその宙の豹変振りに恐怖さえ覚えていた。
「説明しろ。何故私を攻撃した。」
「僕の世界には非協力的人間は要りません。用は掃除と一緒ですよ。」
「じゃぁ何故ハルにも攻撃をした。」
「貴方が協力的ではないと分かったからですよ。彼にはもう必要性がありません」
俺も攻撃されていたのか?ふと上空を見てみる。今にも落ちてきそうな剣が一本、俺の上空に存在していた。
「・・・・・・」
宙は何も言わず剣の一本を抜き出した。するとまるで宙が操っているかのように巧みに浅岡を捉えた。途中で剣はドデカイ釘に姿をかえ浅岡の右手の掌を刺した。続いて同じ動作でヒダリでも浅岡は刺された。そのまま二つの釘は空中へと浮遊した。今の浅岡の格好は丁度キリスト的になっている。
「いっ・・・痛い・・・です・・よ」
「安心しろ。今のこの世界ではお前が死ぬ事はこの[私のWorld]では理に反する事になる。」
そういえば見ると浅岡の手からは血すら出ていないな。ていうかいつの間にか浅岡から宙のワールドになっていたんだな。こう短時間に色々と起こると脳が混乱するのすら忘れるぜ。宙が不気味に笑う。
「フッ、痛いか。さっきまでの威勢はどうした?悪いが私のほうは正真正銘な宇宙人なので人間の感覚などは全く分からない。だから手加減はしないよ」
相手が痛みに堪えながらも嫌味に笑う。何か早口で唱えているようだ。
「どうした?最後の念仏でも唱えているのか?」
次の瞬間、俺の左側は赤く染まった。生暖かいソレは嫌な感触だった。全身の毛が逆立つという状態を俺は今始めて実感した。恐る恐る左を見るとそこには宙がいた。全身血だらけで。
俺の脳は理解を求めた。場の状況を整理しよう。まず左側には血で真っ赤にそまった宙がいる。その前にはさらにミズカラノ血で汚れた浅岡がいる。腹には剣が刺さっている。俺は宙の顔を覗いた。もう今の俺は地面に座りこんでおり下から覗くしかなかった。そして覗いた1秒後に後悔した。無言で浅岡の目を睨み続ける宙の眼はこの世の何よりも恐怖で何よりも残酷でそして、何よりも楽しそうだった。
「私にそんな攻撃など通用しない。そんな事も理解できないのか」
宙の右手には大きな剣が握られていた。残酷で恐怖の笑みを浮かべている宙は、楽しそうに言う。
「現時刻を持って貴様を排除する。これで残り4人か。安心しろ。全てが終わった時お前は蘇る。だから暫く我慢してろ」
ドンッ!!!!
 気づいたら元の世界に戻っていた。俺の服についていた返り血もいつの間にか綺麗になっていた。宙もいつの間にか普段の宙に戻っていた。ただ一つ違うのは雨が降っているという事だけかな。さっきは降ってなかった気がする。俺はとりあえず立ち上がった。
「じゃぁ帰ろっか。ボクお腹すいちゃったよー」
「ちょっと待て。さっきの出来事は何だ?なんで浅岡がいないんだ?」
振り返った宙はさっきと同じ宙の姿をした宙ではない存在だった。その目は優しく、しかし動きが取れないように見つめてきた。
 雨の音がこんなにも哀しみに溢れているなんて・・・・
「その質問には私が答えよう。」
「お前は宙じゃないのかよ!!!?」
「私の名は『ロトス』。宙とは全くの別の人格だ。その事も含めて説明してやる。まず私と宙の関係について話そう。君は、彼女の事についてどれだけ知っている?」
いきなり話を振らないで欲しいよ。質問を質問で返されるのは慣れてないんだから。
「すまんな。君の理解している事は《彼女は宇宙人》という事だけか?」
「あぁ、そうだ。」
「じゃぁ始めから説明がいるな。彼女は初めから宇宙人ではない。元々は人間だ。君と同じな。だが、今は違う。まぁ言ってみれば半分人間半分宇宙人だな。彼女の父親は独自で宇宙やUFOについて熱心に調べていた。そして人がまだ触れてはいけない領域の情報を手に入れてしまった。その情報は悪い人間が使えば悪い力しか持たないからな。だから私たちの上の奴らは宙の父親を殺そうとした。すると父親は自分の10歳になる娘をやると言い出した。彼にとっては妻子供は研究の邪魔でしかなかったらしいな。上の奴らも随分と悩んでいたよ。父親の出した条件は《見つけた情報を口外しない&娘をやる。その代わり俺を助けてくれ》というものだった。組織は二つに分かれた。条件を呑むものと呑まぬものに。激しい討論の末、下された決断は《娘はこちらに一切預ける。その代わり父親には手を出さない。しかし情報を公開すれば直ちに父親を殺す。その際の死刑執行人として娘を使う》というものだった。父親は自分が助かる事が分かるとこちらの条件を呑んだ。そして契約成立だ。私たちの科学力を持ってすれば人間を同類にすることは難しいが可能であった。しかし、その頃は実験の段階でまだ完璧ではなかった。にもかかわらず上のお堅い連中は早急に娘の手術を始めた。そして、無事、手術が完了した時に宙は生まれた。宙という名はその際に決められた。手術する際に娘に対父親殺し用の武器を装備させた。武器は簡単な銃みたいなものだった。しかし、宙が使うと威力が半端なく大きかった。研究の結果、人間に我等の血を流すととてつもない力が体内に備わる事が判明した。その時から宙は兵器として改造された。人間の頃の記憶は消されたはずだから今の宙は昔の自分を知らない。そして私は宙が暴走しないように見守る役だ。だから極力無駄な戦闘は避け必要なときだけその力を使うようにしている。だから先の戦闘も私が宙の変わりに行った。普段は宙の首飾りの石の中にいる。その間も私は意識があるから外の様子も分かる。私が外に出ているときは宙は私の体の中で休息しているから、外での会話は聞き取れていない。」
また頭の中が混乱してきた。少し整理する必要があるな。えっと何処からだ?確か話の内容は宙は元々人間で父親に宇宙人に売られてそこで手術をうけて兵器として造られた。んで今ココにいるのはロトスとか言う宙の見張り役である。うん。我ながら理解力のある頭で助かる。こんだけ理解力があるならば成績はもう少し上がってもいいのだが。
「え・・・・・・ちょっと待って。それって凄く残酷な事なんじゃないか?父親を殺すために娘を使うなんて・・・・・・」
「何故?」
それはあまりにも淡々としていて、俺の頭は少しフリーズする。何故って?why?そんな事も分からないのかよ。だって、だって自分の親を殺す為に宙は生まれたんだろ?
「私は人間のそういう概念がよく理解できない。理解できないから質問する。何故父親を殺すために造られた宙が可哀想なんだ?自分のことを宇宙人に売りつける親だぞ。」
「それでも宙が可哀想だろ!!!!お前らが人間の命という概念が分からないなら俺が教えてやる!!!
人間の命って言うのはな、誰かを殺すためにあるんじゃないんだよ!!!誰かを幸せにするために自分の命があるんだ!!他人の不幸を呼ぶための命なんてこの世に一つたりともありはしないんだよ!!!!!!お前らはこんな簡単なことも分からないのかよ!!!」
俺は心の底から叫んだ。宙の為に。叫んだって事実が変わるわけではない。でも叫んだ。
「軽はずみなことを言ってすまない。しかし、これは種族の違いなんだ。分かってくれ。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
そうだな。俺も少し頭が混乱していて的確な判断能力が欠けていた。いつの間にか土砂降りになっている雨で少し頭を冷す。脳内から興奮した自分を追い出し冷静さを取り戻す。
「ごめん・・・」
「いや、私も悪かった。ともかく宙にはこの話をしないでくれ。アイツの自我制御能力が一度暴走すると簡単には止められない。」
「分かった。んじゃ俺はそろそろ帰るとするよ。一応学校帰りだしな。お前はどうする?一緒に帰るか?」
「いや、私たちは定時報告があるので一旦別のところに寄ってから帰る。」
「そうか・・・。じゃあな」
ロトスは優しい笑顔をこちらに向けた。
「またな。」
ロトス達はそのまま俺と反対方向へ歩いていった。俺もそろそろ帰るか。今日は新作アニメがやるからな。ビデオをセットしておかないとな。ここから家路に着くのにはそんなに時間がかからなかった。母親には運よく家の中で出会わなかった。出会ったら今頃質問の嵐だな。
「フゥ・・・・・・」
今日も疲れた。なんか世間外れのことが起きたけどそれも俺の人生だ。一度しかない人生、楽しく生きるか。今ここにいることを宙&ロトスに感謝しなきゃな。さて後は風呂に入って夕飯を食べて寝るだけだ。おっとビデオの録画を忘れないようにしなきゃな。
 風呂に入りながら俺は考えていた。今日、俺は非日常的な体験をした。それは一歩間違えば死ぬ事さえも容易いことだった。俺は今ワクワクしていた。だってよ、こんな体験を他に誰がしたことあるんだよ!!最初は怖かったけど今は楽しいぜ。宙とロトスとはこれからも長い付き合いになりそうだな。



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